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1ヶ月ごと
溶かすだけで本格珈琲となる新感覚生coffee
生coffeeとは、非焙煎豆と焙煎豆のブレンド。
焙煎するとなくなる栄養成分がたっぷり入っています。
1:小さじ1/2(1g)の生coffeeを入れる
2:ホット(140ml)、ICE(85ml+氷)、tea style(420ml+氷)で溶かす
3:よく混ぜてお好みで調整
お湯や水はもちろん、牛乳や豆乳に溶かしたり、アイスクリームやヨーグルトにトッピングしても美味しく頂けます。グラノーラやパン生地に混ぜたり、調味料としてもお使い頂けます。
簡単 時短 ゴミが出ない 設備投資不要 メンテナンス不要
フィルター、コーヒーマシン、機械や部品製造がないため樹脂くず、鉄くず、廃油が発生しないので各家庭や店舗で環境保全に取組める商品です。
【生coffeeとは】
生coffeeは数ある珈琲豆の産地や種類の中から厳選した非焙煎豆と焙煎豆を絶妙なブレンドをすることにより誕生した溶かすだけで本格珈琲となる新感覚パウダーです。
フレッシュな甘みと上質な珈琲豆の力強い旨みが至福の時間を演出します。
【なぜ生なの!?】
現代では焙煎して嗜好品として飲まれている珈琲ですが、医師がお薬として患者に飲ませていた事が始まりだとされています。
当時は焙煎せずに飲まれていましたが純粋な生豆の珈琲はゴボウ茶をかなり刺激的にしたような味で 『美味しくない』ため好んで飲まれるものではありませんでした。
珈琲が飲まれるようになったのは焙煎することにより味と香りを追求するようになったからです。
しかしながら、元々お薬として考えられていた成分が熱に弱いことからいいところを失ってしまったため珈琲が身体に良いイメージがなくなってしましました。
『美味しい生豆の珈琲があれば!』
数ある珈琲豆の種類や産地の中から厳選し幾度も生豆の珈琲と焙煎珈琲の調合試験を重ねました。
その結果、絶妙なブレンドの『美味しい生coffee』ができあがりました。
珈琲市場は中高年を中心によりよいものを求め右肩上がりの非常に大きな市場でありますが若年層に目を向けると珈琲離れが進んでいます。
私もブラック珈琲を飲む事が出来ませんでした。その理由は苦いから。
そんな私がブラックが美味しいと感じた初めての珈琲。
今後の珈琲市場を支えていくのは若年層です。
私と同じで美味しいと感じる若年層は多いはずです。
苦くはありませんが珈琲豆の旨みはしっかりあるので珈琲好きな方からの評価も非常に高いです。
さらに生の珈琲が入っているので美容や健康に良いとされる『クロロゲン酸、トリゴネリン』が豊富に含まれています。
『旨い生!』
是非飲んでみて下さい。珈琲の概念が変わります。
注).物価上昇による価格他の商品価格改定時内容量が変わることがございます(価格の変更はございません)。
注).物価上昇による価格他の商品価格改定時内容量が変わることがございます(価格の変更はございません)。
商品名:インスタントコーヒー
原材料 :アラビカコーヒー豆、グリーンコーヒー豆抽出物
内容量 :30g×2袋
賞味期限:パッケージに記載
保存方法:低温で乾燥した場所に保存して下さい
原産国名:アメリカ ※生豆:インド、焙煎:メキシコ
販売者 :GREEN IMPACT株式会社